スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

不快な記憶の書き換え


感情の書き換えが出来るという研究内容を見た。

色々なことを考える研究者がおるものだ。


PTSD(心的外傷後ストレス障害)のような、
突発的・瞬間的不快な出来事に対する効果は期待できそうな感じに思えたけれど。
うつ病(長期間蓄積されたもの)にはどうなんだろうか。

治療の目的が主だから、大衆に降りてくるのは、かなり先になるだろう。
けれどこれが一般化されるようになれば?

今、必死で「負」を「快」にするような努力をしている人も
引き寄せの法則とか考えなくても物事がスムーズに進むこと間違い無しだろう。
簡単に「負」を「快」に出来るのだから。

近い将来、「負」を考える。
というのが、嘘のように感じられることになるのだろうなぁ。

『ン十年前の人たちは、「負」という存在に苦しめられていたんだって!』
『え~!!「負」って何!?』
とか?

近未来は、スピ系でよく云う、殿上人のような人間社会が出来上がるのだろうか?
でもって、「負」を好んで体験しようとする人が増えるとか?
なんか、お笑いにすらならん恐怖を感じるのは気のせいだろうか。


しかし「負」の記憶を「快」に変換させるというのは……。
どうなんだろう?
色々と恐怖ネタになりやすそうな、そそられる研究内容ではあるけれど。

スポンサーサイト

恐怖といえば!?

続きを読む »

残暑でざんす

毎日お暑いですね~…。
毎年厳しくなる暑さ。
来年はもっと凄いのかしら?


さてはて、これは更新可能だろうか?


ここのところ、肉体的・精神的に色々ありましたが、
以前よりも、ちらりと変わってこれたような…?とは思いつつ。


指導受けたら、何かわからんくなってきた。

云われたこと以外、とりあえず考えないようにしよう!
そう思う時点で、迷宮の入り口に突っ立っているというか。
自ら好んで迷路にハマっている。
そのことに気づいていなかった、というか。
ハマるの、好きなのだろうなぁ。結局は。
と理解しましたが。
もうソレから抜け出したいと、真剣に考えるようになり。


そういう時の精神的信号に、敏感に反応するのか……。

電化製品!
何で、ですかね?
微弱電波をキャッチしてくれるんでしょうかねぇ?


小さいところで、会社のポットが2個反応。1個撃沈。
デカいところで、家電製品…。テレビが使えず……。

パソは一番痛かったです。
電源はつくけど、ファイルが開けない!とか。
中途半端に開けるけれど、とか。
書いたのが消える怪……(やっぱ、夏でも怖いものはやめるべきですね)
会社で使っているのは、3個中、2個がエラー状態。
プリンターちゃんたちまで、どれもかしこも使用不可!?
なだめすかしてますが。
原因がよくわからないという。


単純なつくりの方が、安いし、原因がわかりやすいし、よいですね。

年配者に人気がある家電製品って、シンプルなもの。と聞きますが。
よくわかります。

パソコンって、何使えるかわからない機能ばっかり。
(機械音痴なもので)
結局使わないまま、新型へ買い変えさせられる。
なんてこともよくあるもの。

きっと人間もそうなんですよね。
自分に搭載されている沢山の能力。
現実世界で使っているのはほとんど皆無。

何に使えるかわからない。
一生使わずにそのまま終わる。というのはざら。
だったら何で搭載されているんでしょうかね?
何時か、使える時が来る?
何時か、使うべきものだった?
何時か、使うためにあった?

使わないのは、個人の意思?
自分を知ることで使える能力なのだろうか。

頭で考えないで、動かされてみるままに何かやってみる。
その方が成功しやすいのかもしれないですね。

というわけで、これは思いつくまま書いてます。

15日

ヂリン♪ ガン♪ カツン♪

尻尾の紙を手でつかみ、フチにガラスを軽く叩きつける。

「んーーーん、イマイチ」
額に皺を寄せながら、むぅ、と唸り、自分の手と紙を比べてみる。

「力加減が、難しい、のね」
よっし。
軽く紙の端を持ち、
そうして何度も何度も何度も、叩きつけてみたけれど。

――ガツン。

……重い、嫌な音が出るだけ。
あの軽やかな、澄んだ音色は、どうあがいても出そうにない。

はぁ。一つため息をついて、再度自分の手と紙を比べてみた。
「やっぱ手で動かしただけじゃ、綺麗な音が出るわけないか」
強がりを云って、私は紙から手を離してみる。

ふわり。
短冊は簡単に、手から離れていく。
羽根が生えたように、ゆっくりと、たおやかに。
まるで、私の元から自由になったのを喜ぶかのように。
けれど、自由になった短冊は、空気の抵抗を受けて静かに止まってしまった。

カツン。
最後に短冊に付いた重りがガラスに当たって、単なる音だけを出した。

「風に吹かれてこその、音色、なのかなぁ」
まじまじ風鈴を眺めてみたけれど、そんなの私にわかるわけがない。

ガラスには真っ赤な金魚と浮草が描かれていて、
短冊には、赤い金魚を見つめるように、黒い金魚が描かれている。
絶対に交わらない赤と黒。
自由な赤い金魚を羨む黒い金魚。

そう思うのは、私が自由じゃないから?
自由を望んでいるから?
でも、自由って、何?


風に命を与えられる風鈴だけれど、今、風は吹いていない。
だから本来の意味を果たしていない。
だから風鈴を手で揺らしてみた。
それだけ。

「結局はくたびれただけ、か。
背伸びをして、手を伸ばして、こっちゃった」
ううーん、と体を伸ばし、私も自由になることを選ぶ。
選択の自由は誰にでもある。
でも、風鈴も私も。
ほんの少しの、範囲付の自由でしかない。

「くたびれもうけ、っていうけれど。
儲けなんてなかったわ。
誰が持ってきたのかしら、この風鈴」

八つ当たりをするように、忌々しげに、風鈴を眺める。
けれど、風鈴はうんともすんとも云うことはない。

あれからどれくらい経つのかしら?


学校は夏休み。
部活動は、今日は休み。
今日は、記念日。
そう、戦争が終わった日。

ここは戦時中以前からある、古ぼけた学校だ。
歴史遺産とばかりに、残された学校だ。

今日は誰も学校にはいない。
静かにこの日を迎えるため、今日は誰も学校に入ることを許されていない。

教室の窓はどこも開いていない。
風が吹くことも無く、空間の空気は流れない。

廊下はシンと静寂が漂っている。
外からはセミのうるさい音が鳴り響いている。

窓ガラスに手をかけ、頭をこつんとぶつけてみた。

内部と外部との距離は、この窓だけなのに。
どうしてこんなに距離があるんだろう。

私は廊下の窓から、ぼんやり外を眺めた。
誰も居ない校庭は、あの当時を思い出させる。

卒業式の日 12


うぉっ!?

俺の両ひざは、簡単に地へと落ちそうになった。
が、そこは俺持前の運動神経のよさがある。
なんとか持ちこたえることが出来た。


俺の心を読みすかしたのか!?
それとも、俺の薄ら笑いに怒りを感じたのか?
後ろの奴は俺の膝の裏を足先で蹴りやがった!
そう、ひざカックンだ……。
何て古典的な、卑怯な手法を使いやがる!

自分がしようとしたことなど、どこへやら。
怒りだけは人並みに湧いてくる。

な、何しやがる! とばかりに息勇み、
きっ、と後ろを向いて睨みつけたけれど。

ドチビは冷静に俺を見て、親指を立て、その指をゆっくり首に一直線に引いた。
“殺す”
目はそう語っている。

ひっ。
ぞっとした。
多分、こいつは本気だろう……。

たったそれだけの動きで、
俺のいたずら心など、どっかに吹っ飛んで行ってしまった。

それからは、真面目に列をなして足を運ぶことにした。

卒業式の日 11

ドチビの頭を押さえつけることほど、楽しいもんはねーからな。
ししし。

不気味な笑みが口元にこぼれる。
背中がフルフルと小刻みに揺れるのがわかるくらい、楽しくなってきた。

さぁて、今までの礼をどうやって返してやろうか。
それを想像するだけで、笑いが止まらない。
こらえようとしたって、どうしても、くっく、と笑い声が漏れてくる。

その声に気づいたのか、前の奴が怪訝そうな顔をして振り返ってきやがった。
おっと、やべ。
こんなところで怪しまれたりしたら、折角の思いつきも全部ぱぁじゃねーか。

そいつと目が合うと、何でもありませんよ、という意思表示として、
ごほん、と一つ咳払いをした。
顔をしかめられたけど、そのまま前を向いてくれて助かった。

そうして何でもないフリを装って、前の連中に着いていく。
落ち着け、冷静に……。
あんまり列を乱すと、また何いちゃもんつけられるかわかったもんじゃない。
あぁでも、この後、起きるであろう出来事に、どうしても笑いが止まんねーわ。

くっく、と一笑した後で、ようやく本当に冷静になれた。

よし!
意を決し、俺は振り返り、片手で後ろにいる奴の頭を抑え込もうとしようとした。
のだが。

うぉぅ……?

俺が振り返る前に、なぜか体がバランスを崩してしまった。


一瞬何が起きているのかわからず、
俺は本気で倒れ込みかけそうになり、
思わず前の奴の首根っこを引っ張りそうになった。

卒業式の日 10

あーー、うぜぇ。
右手で頭をかき、左手で安上がりな椅子に手を掛け、立ち上がる。


卒業証書授与、なんてこった。
なんか知らんうちに、終わりになったってことか?
あんなに繰り返しを見させられたっていうのに。
ちげーか。
俺、時々寝てたりしていたもんな。
こんで終わりになんなら、ま、いっか。
後ろの奴に小突かれるのも、もう飽きたしな。

ううーん。
目を思い切り瞑り、思い切り伸びをして、凝った体をほぐしていく。
目の前を見ると、やはり焦点が合っていないのか。
相変わらず、目は正常に機能していなかった。
けれど、慣れればどうということもない。
歩くのには何の障りもなかった。
見よう見まねで、前の連中の後につき、列をなして行進していく。

ふぁぁぁ。
のんびりと歩くのも、結構疲れるもんだな。
あくびをかみ殺して歩いていたら。
今度は後ろから、ど突かれた……。

うぉっと。
前のめりで、思わずコケそうになってしまい、慌てて態勢を立て直す。

マジでこいつ、俺のことが見えてんのか?
後ろを振り返りガン飛ばしてみた。
が。
逆に見ら見返された上、そっぽを向きやがった。
ひとっつも悪いなんざ考えちゃいない!
んか、ムカつくな!
ん? よく見たら、俺よりもちんまりしているじゃないか。
俺より頭一つは小さいぞ。

初めてそいつの背丈を見て、俺はいたずら心がうずいた。

見られると?



射される時って。
じーーーーーっと見ているといけないものなのかしらね?


は?


新人さんだったみたいで。
右左とも、刺さらず…。
十か所以上…。
最終的に
「30分以上間をとります」
って。
隣に上司らしき女性がいたのですが…。


・・・・・・。


そのおかげで楽になれた…?


点滴って、いいもん?




みなさまがた、くれぐれも暑さにやられないようお気を付けくださいまし。

続投!


暑うぅぃぃぃぃ~・・・うだるぅぅぅぅ。



ネットサーフィンしたら面白いもん捕獲
かっぱ○びせん、ポテチジャンクフードと水呑むと熱中症予防対策になるって。
 マジ?
夏休み大手ふって子供のお菓子食い放題 
塩、野菜、肉のうまみ入っているからいいのか?
でもま動かず食べ過ぎメタボにならないといいけどさ。
暑いと動きたくもない、食べたくもない。
漫画で汁粉の缶が、うげぇな飲みもんとして出てくるけど結構うまいよ、アレ。
外国じゃ汁粉はどんな表現されてるもんかね。豆類甘くしないという国多いみたい。
夏だと白酒とか体にいい飲みもんかもしんないけど。一時はやったよね。
むかし冷やしアメっちゅうの?飲んだことあったけれど。好みじゃなかった。夏の飲みもんだから、体にはいいっちゅーもんなんだろうけれど。

旗日?

暑いのねーーん。

連ちゃんで~す。
お目汚しで~す。

すずしろのおばかなことお間抜けなこと。いつもことだけれど、呆れる有様だわ。
おまいはいったい何がしたいのかい!!



今日って旗日?田舎だから、旗立てているところがあったんだけれど。
思いつくのが原爆の日しかないんだけどさぁ。旗立てる日?
テレビじゃ語り部さん少なくて、聞きに行く学生との温度差あって問題になってるって。
人間のやることにゃ正解無いけど、各自それから何得られるか大切なのかもしんないね。
落とした国はそりゃ正当化するさね、でも正当化出来ないで葛藤してる兵士とかいるんでしょ。落とされた国は二度とそんな未来起きないよに努力して式典とかやってんだし。恨み辛みあるだろうに、そういうとこ日本人ってすごい
引き寄せなんかじゃ、見る方向性で変わるって言うじゃん。
広島も長崎も沖縄も、平和の象徴として見ること出来れば、未来の平和を引き寄せることになる

一個人として世界平和望むよ。

毎日暑いですねぇ…

すずしろ、ぶっ倒れ。 徴し割る(調子悪)ということで。何を賭け(書け)と?

学生は休みなのよね。遠征やら何やらいつも以上に電車が、どっとコム。
花火大会もアチコチであるみたいで、着た子も沢山乗ってきたりして。
暑いなりに夏満喫しているのね。こないだ囃子がするからって行ってきたけど、小さい子ばっかり。
クリスマスやら年末年始とおんなしで、夜遅くまで起きている許可がくだるというのかな。
楽しむ種が沢山あるのはよいことだ。

卒業式の日 9

式は粛々と、行われていく。

人の入れ替えがあるだけで、檀上は何も変わらない。
座っている奴等も、何も変わらない。

つまらん。
そいや、式ってこんなに長いもんだったっけ?

改めて檀上を観察すると、ふとした疑問がわき上がってきた。

檀上の人間は入れ替わりが行われているけれど。
なんか、変じゃねぇか?

生徒らしき奴の姿を目にはしていない。

普通、在校生とか、生徒とか。
仕切っているもんじゃねーのか?
答辞や送辞とか、とっくに終わったのか?


ぼんやりと考えていると。
また絶妙なタイミングで、隣の奴が声をかけてきくる。

「ほら、もうすぐなんだから。
君がきちんとしてくれなきゃ、僕たち後に続くのが困るんだよ」
ぶつぶつと文句をたれながら、またもや俺の思考に入り込んでくる。

あーーー、もう、何だよ。
こいつは! うぜえ!

結局、そいつのせいで、俺の思考回路は遮断された。
だけじゃない。

さっきから俺のことを小突く奴に、
またもや、何度目かの怒りの口調と肘鉄をかまされている。

チクチクチクチクとまぁ、何なんだよ!

ぎっ。と、睨んだところで。
その対象物が平然としてちゃ。
……何だか自信を失いそうになるじゃないか。
はぁ。
脱力した俺に向かい、追い打ちをかけるがごとく、そいつは冷めた言葉を云い放つ。

「もうすぐだから準備をしろ」

って、何のだ?

ほら、立ちあがって、列に並べ。
と云ってくる。

そうじゃないと、君のせいで僕は卒業証書を貰えなくなってしまう。
そういう文句付きで。

あーーうぜぇ!
俺がいようがいまいが、
卒業する当人がいりゃ、自動的に貰えるもんじゃねーのか?
そんなに卒業証書が欲しけりゃ、順番変えりゃいいじゃねーかよ。

けれど、そんな言葉は、口から出ることは無かった。

続きを読む »

卒業式の日 8

はぁ。
なに、らしくないこと、考えてんだかな。

天井を仰ぎ、意識も上へ向ける。
頭にかかった闇を取り払おうとして、光を見つめる。

うじうじとしているからケツ叩かれて、追い出される。
だから知らねー間に、前に進まされる。
前に進まされるから、先に行くしかない。
……他力本願だな。

そうやってケツ叩かれるのは、学生時代だけだ。
その先は。
自分で切り開くしか、ねーんだよな。

はぁ。

やりたいことが、わかんねー俺みたいなのにとっちゃ、
それが楽で、心地よかった。
でも、苦しかった。
だから、目線を逸らしたかった。

そうだ。
やりたいことを見据えている周りの奴等を見ているのが、苦しかったんだ。

前を向いている奴等は、誰に云われなくたって、勝手に前に進んでいる。

焦れば焦るほど、何も見えなくなる。
この場所から離れれば、何か、変わるのか?

卒業式の日 7

俺は視線を真っ直ぐ前に向け、平然と心の中で、悪態をついている。

理由は単純だ。

この場には、どうしてだか嫌悪感しか持てないからだ。


最初は知らない場所にいて、訳がわかんなくて混乱したけど。
いざ、この場所で、何をしているのか理解したから、だろう。

どうにも落ち着かない。


そうさ。式なんてもんは暇だし、感動するもんでもないし。

目の前で粛々と行われている行事に、
それを見て涙ぐんでいる奴に、
無性に腹が立つからだ。

みっともない。涙なんて見せるんじゃない。
心の中で、隣の奴の態度に文句を云ってみる。
けれど、空しいだけだった。

そう。
俺はただ、素直に泣けるそいつが羨ましいのかもしれない。



……感激しちゃったらさぁ。
寂しいじゃんか。

心の中に、本音がぽつり、ぽつり、とこぼれ落ちていく。
卒業、なんて。
したくない、よな。

真面目にやらなきゃなんないんだし。
大人にならなきゃなんないんだし。
この先、一人ぼっちになるんだぞ?

馬鹿やってた時間とも、友達とも別れるんだし。
箱庭の中での、期限付きの自由が奪われてしまう。

そう思った瞬間、足元が崩れ去るように感じられた。

今居る、その先があまりに見えなくて。
だからこそ、今居る場所があまりに心地よいというのを実感して。

いや違うか。今ある場所を手放すのが怖いんだ。

けれど学生時代というのは無常にも、数年が過ぎれば追い出される。
たとえ、留年したところで、期限付きだ。

ごぜんさま

午前様。
と書いてみて。

ふと思う。

御前様。
という意味なのかなぁ?
貴人の御前に?

そういや、今は貴様というのは。
なにやらよくない意味でつかわれているみたいですが。
昔は高貴な相手に云ってたとかなんとか…。

漢字だけで見ると、よさげな意味に取れそうなのにねぇ。
不思議だ。

言葉の変化って、面白いけれど。
難しい。


シルバーポケットの宣言は、明日(今日)かなぁ。

こそりと宣言するだけなら、何を願ってもよいだろうからねぇ。
ふふふ。
まずは、健康か?

明日から、お話し再開!ととりあえず宣言しておきましょうか。
読んでくれる人が増えることも祈ってみようかな。
カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。